2006年10月10日
●シューマッハ、絶体絶命
3周目からトップを走っていたM・シューマッハが37周目でエンジンから白煙が出てまさかのリタイヤ。その横を2番手で走っていたアロンソが抜けて行った。これでポイント差が10になり次のブラジルGPでシューマッハが勝ってアロンソがリタイヤして同点。奇跡が起きない限りは無理だろうな。シューマッハが過去6回勝っている鈴鹿でこんな結末を迎えるとは、なんという運命のいたずらか。
Posted by nobita at 2006年10月10日 01:10
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